高度活性化NK細胞療法の治療事例

大腸癌(大腸がん)の治療事例一覧

「高度活性化NK細胞療法」によって癌(がん)が消えたり、症状が劇的に改善したり、あるいは進行が止まった方をご紹介します。ご登場頂いた患者さんについては、プライバシー保護の観点からすべて仮名とさせて頂きます。
下記は症例の一部です。

症例15:大腸癌(大腸がん)⇒肝臓へ転移(肝臓がん)
手術不可能の肝転移(4箇所)。
抗がん剤と高度活性化NK細胞療法の併用で全ての肝転移が消失!
症例16:大腸癌(大腸がん)⇒多発肝転移(肝臓がん)
手術不可能。余命1年の宣告…。
抗がん剤と高度活性化NK細胞療法の併用で腫瘍マーカーが全て正常値へ!
多発肝転移が消失・縮小!
症例36:大腸癌(大腸がん)
9年後に肺、骨に転移した大腸ガン。腫瘍、胸水も消失し、自覚症状もなし。

治療例は特に著効の認められた方々です。
癌(がん)の進行度や体力などには、どうしても個人差がありますので、「高度活性化NK細胞療法」によってすべての方に同様の著効が得られるとは限りませんので、予めご了承ください。

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