最先端の免疫療法(免疫細胞療法)による癌治療専門

免疫細胞療法(免疫療法)による癌治療

免疫細胞療法(免疫療法)による癌治療 -日比谷内幸町クリニック

お電話でのお問合せ・資料請求は0120-982-809
免疫細胞療法(免疫療法)による癌治療 -日比谷内幸町クリニック

免疫細胞療法(免疫療法)の資料請求

免疫細胞療法(免疫療法)の個別無料相談会

免疫細胞療法(免疫療法)に関するお問合せ

よくあるご質問

免疫細胞療法について
免疫細胞療法とは
免疫細胞療法の重要性
各種免疫細胞療法の比較
活性化NK細胞療法とは
NK細胞について
活性化NK細胞療法とは
活性化NK細胞療法の特徴
治療の流れ
治療の流れ
スケジュール
治療事例
胃癌 肺癌 肺腺癌
膵臓癌 肝臓癌
大腸癌 直腸癌 乳癌
食道癌 卵巣癌 胆嚢癌
クリニック案内
施設紹介
ドクター紹介
著書の紹介
診療時間
交通のご案内
治療費用について
治療費用
お支払について
医療費控除について
よくあるご質問
免疫細胞療法について
活性化NK細胞療法について
初診診察について
採血・投与について
費用・支払方法について
その他
在宅免疫細胞療法
治療の流れ
治療スケジュール
患者様とご家族の方へ

肺がん 胃がん
乳がん 食道がん

資料請求
治療に関するお問合せ
個別無料相談会
有料初診相談
個人情報保護について
関連リンク
トップページ > すい臓がん(膵臓癌)の患者様とご家族の方へ

肺がん治療(肺癌治療)と免疫細胞療法

すい臓がん(膵臓癌)の患者様とご家族の方へ

手術、放射線、抗がん剤によるすい臓がん(膵臓癌)治療を助ける最先端の治療法があります。
当クリニックは「からだにやさしい」活性化NK細胞療法でがんの克服をお手伝いします。

免疫療法(免疫細胞療法)による膵臓癌治療(すい臓がん治療・膵臓ガン治療)前後の写真
「症例4:膵臓癌 ⇒肝臓・気管支炎へ転移」より転載

■はじめに…

この度は、日比谷内幸町クリニックのホームページをご覧頂きまして、ありがとうございます。

「からだにやさしいすい臓がん(膵臓癌)治療」

私達はこれがすい臓がん(膵臓癌)の患者様やご家族の方にとって大変重要なテーマであると考えて居ります。当クリニックでは専門医師によるカウンセリングを経て、患者様のお身体に新たな負担を強いることなく、手術、放射線、抗がん剤といった標準的な治療方法との併用によって双方の治療の相乗効果を高めようとする最先端の免疫療法(免疫細胞療法)を、個々の患者様のお身体の状態に合わせて適切に実施して参ります。

ページトップ
免疫細胞療法(免疫療法)の解説資料無料進呈中 免疫細胞療法(免疫療法)の無料相談会実施中 免疫細胞療法(免疫療法)に関するお問合せ受付中

日比谷内幸町クリニックのすい臓がん(膵臓癌)治療

当クリニックでは、すい臓がん(膵臓癌)の患者様の状況に応じて、活性化NK細胞療法、または標準の治療と併用ですい臓がん(膵臓癌)治療を行っております。

■すい臓がん(膵臓癌)の標準的な治療方法

一般の病院におけるすい臓がん(膵臓癌)の標準的な治療方法では、がん(癌)がすい臓(膵臓)あるいはその近辺に限られている場合は、切除手術あるいは手術を中心とした集学的治療を行います。肝臓に転移を認める場合やがん(癌)の範囲は限局しているけれども切除できない理由がある場合には、化学療法や放射線療法などが行われます。

■日比谷内幸町クリニックのアプローチ

当クリニックでは、これらの標準的なすい臓がん(膵臓癌)治療に「からだにやさしいすい臓がん(膵臓癌)治療」である活性化NK細胞療法を加えることにより、標準治療だけでは困難なすい臓がん(膵臓癌)の克服を目指すだけでなく、標準治療の選択肢がないすい臓がん(膵臓癌)の治療を患者様やその御家族と一緒に実施していきます。

標準的なすい臓がん(膵臓癌)治療はいずれも何らかの副作用を伴いますが、活性化NK細胞療法はそれ以上の副作用を起こすことなく標準治療の効果を高めることが期待出来ます。
抗がん剤との併用によりすい臓がん(膵臓癌)を克服された患者様がいらっしゃいます。
詳細については、すい臓がん(膵臓癌)の治療事例をご覧下さい。

■進行期のすい臓がん(膵臓癌)の場合

標準的なすい臓がん(膵臓癌)治療(抗ガン剤など)と活性化NK細胞療法の併用

■標準的なすい臓がん(膵臓癌)治療が困難な場合

活性化NK細胞療法のみ

ページトップ

からだにやさしい活性化NK細胞療法の特徴

■標準的なすい臓がん(膵臓癌)治療との併用により、相乗効果が期待できます

「からだにやさしいすい臓がん(膵臓癌)治療」である活性化NK細胞療法はリンパ球に含まれる免疫細胞の一つで、生まれつき(ナチュラル)外敵を殺傷する(キラー)能力を備えている「ナチュラルキラー(NK)細胞」を最新の培養技術で2週間ほど無菌状態で個人差がありますが数百倍から数千倍に増殖・活性化し、再び患者さんの体内へ戻すという療法です。

活性化NK細胞療法

活性化NK細胞療法は「化学療法(抗ガン剤)」など標準的なすい臓がん(膵臓癌)治療を妨げない治療法ですので、標準的なすい臓がん(膵臓癌)治療と併用ができ、抗ガン剤などのデメリットを活性化NK細胞療法が補完し、すい臓がん(膵臓癌)治療全体の効果を上げることが期待できます。

実際には主治医と日比谷内幸町クリニックが連携して、2ヵ所の医療機関が別々の角度からすい臓がん(膵臓癌)にアプローチできる体制を構築し、すい臓がん(膵臓癌)克服を目指していきます。

■標準的なすい臓がん(膵臓癌)治療が困難な場合でも治療可能です。

「外科療法(手術)」、「化学療法(抗ガン剤)」、「放射線療法」などの標準的な治療ですい臓がん(膵臓癌)の進行が食い止められなかった場合でも、採血が可能であるならば、活性化NK細胞療法は治療が可能です。

活性化NK細胞療法は、治療を受けられる患者様ご本人の血液を活性化して行われますので、副作用の心配はほとんどありません。

副作用の心配がほとんどありません。
標準的なすい臓がん(膵臓癌)治療との併用が可能で、相乗効果が期待できます。
身体全体をめぐるNK細胞を元気に活性化させるため、再発・転移に有効性が高いと言えます。
生活の質(QOL)を高く維持できます。
ページトップ

活性化NK細胞療法によるすい臓がん(膵臓癌)の治療事例

「活性化NK細胞療法」によって癌(がん)が消えたり、症状が劇的に改善したり、あるいは進行が止まった方をご紹介します。ご登場頂いた患者さんについては、プライバシー保護の観点からすべて仮名とさせて頂きます。

■標準的なすい臓がん(膵臓癌)治療との併用事例

  症例4:膵臓癌(膵臓がん)⇒肝臓・気管支炎へ転移(肝臓がん)
  数多くの転移と苦しい化学療法を乗り越え、余命2年をクリアして経過順調。
  >>事例のページはこちら
  症例13:膵臓癌(膵臓がん)
  膵臓癌(膵臓がん)の手術後、抗がん剤治療するも肝臓への転移が判明。
活性化NK細胞療法を開始後、3カ月で腫瘍が消失・縮小し、腫瘍マーカーも正常化。
  >>事例のページはこちら

※すい臓がん(膵臓癌)の進行度や体力などには個人差があり、「活性化NK細胞療法」によってすべてのすい臓がん(膵臓癌)の患者様に同様の著効が得られるとは限りませんので、予めご了承ください。

ページトップ
無料相談会
資料請求 治療に関するお問合せ 個別無料相談会
トップページ免疫細胞療法について活性化NK細胞療法とは治療の流れ治療事例クリニック案内治療費用について
よくあるご質問在宅免疫細胞療法個別無料相談会資料請求お問合せ有料初診相談個人情報保護関連リンク
日比谷内幸町クリニック 〒105-0004
東京都港区新橋1-18-14 新橋MMビル3F
Tel:0120-982-809 受付時間 9:00〜18:00(土日祝を除く)
Mail:info@hu-clinic.com
Copyright 2006 Hibiya Uchisaiwaicho Clinic. All Rights Reserved.